テキストを入力してください
-
江戸文字ステッカー〈受注制作〉
¥5,500
お子様の誕生のお祝いや、特別な御礼の品として。古典的な書きぶりの文字の粋や洒落のわかる方への贈り物としてご活用ください。 ラッピングは無料です。(台紙に挟み、オリジナルの袋にお入れします。) ◯大(約4㌢×5.5㌢) 中(約2.5㌢×7-10㌢) 小(約2㌢×4-5㌢) の3サイズです。 サイズによる価格差はなく、3枚セットでの販売です。サイズは文字数やレイアウトにより前後しますのでご了承下さい。 おまかせのレイアウトで3パターンご提案いたしますが、事前にご要望をお伺いすることも可能です。 サイズによって配字に適した字数が異なりますの参考にしてください。 ◼️大 レイアウトが色々ご提案できますので相談の上決定しますが2-6文字程度 ◼️中 3-7文字 ◼️小 2-4文字 下記質問にお答えいただいてからの受注となります。 ① 書いてほしい名前(屋号などでも)をお知らせください。 ②レイアウトや書き方(漢字平仮名の使い分けなど)サイズのご要望があればお知らせください
-
贈る紙 〈と〉
¥3,000
◼️素材 かざれる袋:雁皮紙 手漉き竹紙 墨 正麩煮糊 ポストカード:洋紙 墨 金泥 文香:手漉楮紙 竜脳 ◼️サイズ 文香はおよそ3cm四方 ですので袋はそれと比較してくださいませ
-
贈る紙 〈へ〉
¥3,000
◼️素材 かざれる袋:手漉き竹紙 墨 正麩煮糊 メッセージカード:出雲和紙 紙片いろいろ 文香:手漉楮紙 竜脳 ◼️サイズ メッセージカードは名刺サイズ、 文香はおよそ3cm四方 ですので袋はそれと比較してくださいませ
-
贈る紙 〈ほ〉
¥3,000
◼️素材 かざれる袋:手漉き竹紙 墨 正麩煮糊 メッセージカード:どこかの手漉紙 紙片いろいろ 文香:手漉楮紙 竜脳 ◼️サイズ メッセージカードは名刺サイズ、 文香はおよそ3cm四方 ですので袋はそれと比較してくださいませ
-
贈る紙 〈に〉
¥3,000
◼️素材 かざれる袋:画仙紙 墨 正麩煮糊 メッセージカード:出雲和紙 紙片いろいろ 文香:手漉楮紙 竜脳 ◼️サイズ メッセージカードは名刺サイズ、 文香はおよそ3cm四方 ですので袋はそれと比較してくださいませ
-
贈る紙 〈は〉
¥3,000
◼️素材 かざれる袋:雁皮紙 手漉き竹紙 墨 正麩煮糊 メッセージカード:出雲和紙 紙片いろいろ 文香:手漉楮紙 竜脳 ◼️サイズ メッセージカードは名刺サイズ、 文香はおよそ3cm四方 ですので袋はそれと比較してくださいませ
-
贈る紙 〈ろ〉
¥3,000
◼️素材 かざれる袋:雁皮紙 手漉き竹紙 墨 正麩煮糊 メッセージカード:出雲和紙 紙片いろいろ 文香:手漉楮紙 竜脳 ◼️サイズ メッセージカードは名刺サイズ、 文香はおよそ3cm四方 ですので袋はそれと比較してくださいませ
-
贈る紙 〈い〉
¥3,000
◼️素材 かざれる袋:雁皮紙 手漉き竹紙 墨 正麩煮糊 メッセージカード:出雲和紙 紙片いろいろ 文香:手漉楮紙 竜脳 ◼️サイズ メッセージカードは名刺サイズ、 文香はおよそ3cm四方 ですので袋はそれと比較してくださいませ
-
〈ブックカバーなどに〉花に水の友
¥5,000
|商品詳細| “花に水” ロゴ制作の過程でロゴとしては採用されなかった書の一部をご縁のあるみなさまにお裾分けできたらと思い販売することにしました “花に水の友”と呼びたいとおもいます。 姉妹 としようか悩みましたが それぞれに上も下もなく同列の意味で 友 としてみました。 和紙を貼り付ける“裏打ち”を両面に施すため ぼんやりと透けて見える文字はまるで 水面に浮かんだ文字のようです 額装して飾るもよし 大切な本を包むブックカバーとしてなど ご活用いただければ幸いです。 本紙サイズは半紙サイズで、おおよそB4です。 それよりはひと回り大きなサイズになりますが、ブックカバーとして使用する場合は比較的小さい本に向いています。 ・作品本紙は中国手漉き竹紙使用、 半紙サイズ=B4サイズとなります。 ・皺伸ばしと補強のために施す“裏打ち”には、 ○本紙裏側には機械漉き楮紙を使用。 ○本紙表側は、A機械漉き楮紙 もしくはB大分県産手漉き楮紙(少し茶色がかっています) のいずれかをお選びいただけます。 画像を参考にご検討ください。
-
白蓮短歌
¥25,000
*七日一巡り 1階広間 展示品 額は別途
-
泉
¥40,000
*七日一巡り 楓の間 展示品 F4 333×242mm
-
水
¥4,000
*七日一巡り 杉の間 展示作品
-
風の景色1 / 朝、海を眺める人に吹く風
¥28,000
material | 竹紙・墨 / 表装:柿渋染布 size | 594×420 ㎜ (A2 size) ※パネル張、紐付き _2019 *七日一巡り 松の間 展示作品 <釈文> (右から) 日 海 望 ========================== 風の景色 series 2019年の自分が身を置くこの大分の地をテーマにしたシリーズ。 時間の経過と重ね合わせながら自分が感じる景色を表現した。 表装に使用している布は温泉染研究所の行橋智彦氏の手によるもので、 柿渋を染料としながら、使用する媒染や染める回数、日光に当てる時間の変化によって 8枚の柿渋染の色が茶から黒のグラデーションになっている。 その色から着想を得て別府で感じる風の景色を言葉にしつつ 墨で表現した。
-
柳原白蓮『指鬘外道』序 へのオマージュ_1
¥37,000
size/ F6 318×410㎜ material/ 画仙紙、墨、金箔 額装 *七日一巡り 竹の間 展示作品
-
風の景色6 / うつくしき地獄に吹く風
¥28,000
material | 楮紙・墨 / 表装:柿渋染布(温泉染め) size | 594×420 ㎜ (A2 size) ※パネル張、紐付き _2019 *七日一巡り 杉の間 展示作品 <作品内容> 川端康成 『千羽鶴』波千鳥 より引用 ======================= 風の景色 series 2019年の自分が身を置くこの大分の地をテーマにしたシリーズ。 時間の経過と重ね合わせながら自分が感じる景色を表現した。 表装に使用している布は温泉染研究所の行橋智彦氏の手によるもので、 柿渋を染料としながら、使用する媒染や染める回数、日光に当てる時間の変化によって 8枚の柿渋染の色が茶から黒のグラデーションになっている。 その色から着想を得て別府で感じる風の景色を言葉にしつつ 墨で表現した。
-
柳原白蓮『指鬘外道』序 へのオマージュ_6
¥30,000
size/ F6 318×410㎜ material/ 画仙紙、墨、金箔、温泉、胡粉 *七日一巡り 欅の間 展示作品 二つセットで55000円 ====================== <釈文> たとえ 三十一字も綴るすべは存じませんでも それが ほんの 生きている間かぎりに 果敢なく消えてしまうものでありませうとも 人間としての幸いの方が 望みなので御座いました よしや これが 私の為めには 万人に慕はれるほどの仕合せと なりましょうとも ==================== のちに二度と来ないと歌った別府の地で 山を見、海を見、温泉に浸かってあの頃彼女は何を感じていたのか? 約100年前、彼女が見た景色を、私も今見ている。 彼女の三十一文字、6㎝×36㎝の短冊の世界は、 まるで火と水と大地のめぐりによって噴出する温泉のよう。 このような人が生き抜いた事実も含めすべてがこの世の恵みであり、 希望である。(人はいつの時代も表現者の勇気に救われてきた) * 大正9年発刊の戯曲『指鬘外道』の序文もまた、 白蓮34歳の頃にこの別府の地で書いた文章である。 燃え上がる炎のような創造性と、 それを自ら水に流して亡きものにしてしまおうという思いとを行き来しながら 日々の苦悩を美しく謳い上げた珠玉の文章だ。 その混沌に差す光は、 時間や空間を越えて幾重にも重なって層を成し、 確かな手触りとなって、今、私の目の前に現れる。 * 本作では、その質感とエネルギーの総体として、別府温泉のスケール(温泉成分が固形化し堆積物となったもの)を用いて表現した。白いスケールは青い湯が美しい別府市小倉にある“別府 おぐら”衛藤直子様にご協力、ご提供いただいた。
-
柳原白蓮『指鬘外道』序 へのオマージュ_5
¥30,000
size/ F6 318×410㎜ material/ 画仙紙、墨、金箔、温泉、胡粉 *七日一巡り 欅の間 展示作品 5.6二つセットで55000円 ========================== 〈釈文〉 柳原白蓮『指鬘外道』序より 神様! お礼を申します 悲哀ある所 これ聖地 涙の流るヽ日は これ聖日 と 斯う 私はいつかあなたから 教わりました それ故に 今 このように 身も 魂も 唯一人の むき出しの 私が 涙ながらに 感謝の祈りを 捧げて居ります という口の下から けれども 神様! 私の本当の願いはそうではなかったのです ====================== のちに二度と来ないと歌った別府の地で 山を見、海を見、温泉に浸かってあの頃彼女は何を感じていたのか? 約100年前、彼女が見た景色を、私も今見ている。 彼女の三十一文字、6㎝×36㎝の短冊の世界は、 まるで火と水と大地のめぐりによって噴出する温泉のよう。 このような人が生き抜いた事実も含めすべてがこの世の恵みであり、 希望である。(人はいつの時代も表現者の勇気に救われてきた) * 大正9年発刊の戯曲『指鬘外道』の序文もまた、 白蓮34歳の頃にこの別府の地で書いた文章である。 燃え上がる炎のような創造性と、 それを自ら水に流して亡きものにしてしまおうという思いとを行き来しながら 日々の苦悩を美しく謳い上げた珠玉の文章だ。 その混沌に差す光は、 時間や空間を越えて幾重にも重なって層を成し、 確かな手触りとなって、今、私の目の前に現れる。 * 本作では、その質感とエネルギーの総体として、別府温泉のスケール(温泉成分が固形化し堆積物となったもの)を用いて表現した。白いスケールは青い湯が美しい別府市小倉にある“別府 おぐら”衛藤直子様にご協力、ご提供いただいた。
-
如水
¥50,000
2018 大分の若い風展 於大分県立美術館 size 80×80㎝(作品部分) 画仙紙、墨、藍墨 タペストリー(軸先無し)仕上げ
-
衣被山を歩きし靴がそこ
¥9,000
2023年秋開催の展示〈書と俳句〉にて発表。俳人 草子洗とのコラボレーション作品。秋の句。 古画仙紙、墨 size 180×140㎜ F0 パネル仕上げ
-
蓑虫に船の灯りの届きけり
¥9,000
2023年秋開催の展示〈書と俳句〉にて発表。俳人 草子洗とのコラボレーション作品。秋の句。 画仙紙、墨 size 180×140㎜ F0 パネル仕上げ
-
湖に星たつぷりと秋の夜
¥42,000
2023年秋開催の展示〈書と俳句〉にて発表。俳人 草子洗とのコラボレーション作品。秋の句。 楮紙、墨 size 727×606㎜ F20 パネル仕上げ
-
トンネルを抜けて蜻蛉の空と会ふ
¥20,000
2023年秋開催の展示〈書と俳句〉にて発表。俳人 草子洗とのコラボレーション作品。秋の句。 画仙紙、墨 size 299×210㎜ A4 パネル仕上げ
-
ストリートダンサーくの字小鳥来る
¥20,000
2023年秋開催の展示〈書と俳句〉にて発表。俳人 草子洗とのコラボレーション作品。秋の句。 古い半紙、墨、金泥 size 297×210㎜ A4 パネル仕上げ
-
指の色ちがふ手袋よく動く
¥9,000
2023年秋開催の展示〈書と俳句〉にて発表。俳人 草子洗とのコラボレーション作品。冬の句。 画仙紙、墨 size 180×140㎜ F0 パネル仕上げ
